■ 学歴
1. |
2021/04~2023/03
|
目白大学大学院 リハビリテーション学研究科 修士課程修了 リハビリテーション学(修士)
|
|
■ 著書・論文歴
1.
|
2025/04
|
論文
|
国内外での上肢訓練ロボットの現状及び当院における運用方法とその効果検証 月間新医療 (共著)
|
2.
|
2025/02
|
論文
|
地域在住高齢者に対する作業の価値調査票 (Questionnaire of the Occupational Value for the Elderly: QOVE)の開発 作業療法 44(1),33-42頁 (共著)
|
3.
|
2023/03
|
論文
|
回復期リハビリテーション病棟における作業療法クライエントの作業に抱く価値に関する文献検討 作業行動研究 26(4),198-207頁 (共著)
|
4.
|
2021/03
|
論文
|
地域在住高齢者が作業に抱く価値の検討 ~【選択的】価値と【義務的】価値~ 作業行動研究 24(4),161-170頁 (共著)
|
|
■ 所属学会
1.
|
|
日本作業療法士協会
|
2.
|
|
日本作業行動学会
|
3.
|
|
東京都作業療法士会
|
|
■ 現在の専門分野
キーワード:作業、訪問リハビリテーション、ロボットリハビリテーション
|
|
■ 学会発表
1. |
|
事例にみられる回復期作業療法クライエントが作業に抱く価値の傾向
|
2. |
|
地域在住高齢者における作業の価値が生きがい及ぼす影響 -横断研究‐(第58回 日本作業療法学会)
|
3. |
|
当院回復期脳卒中リハビリテーション患者におけるFIMを用いた自宅復帰の因子の検討(作業行動学会)
|
4. |
|
意味ある作業の「調理」を通して在宅復帰への関心を強めた事例(東京都作業療法学会)
|
5. |
|
転倒予防教室での作業療法士の可能性 -意味ある作業に視点を向けて―(第54回 日本作業療法学会)
|
6. |
|
高齢者に対する作業の価値調査票の信頼性・妥当性(第57回 日本作業療法学会)
|
5件表示
|
全件表示(6件)
|
|
■ 講師・講演
1. |
2024 |
ハワイ在留日本人の老後医療介護費への不安
|
|
■ 資格・免許
1. |
|
デジタルアクセシビリティアドバイザー スタンダード
|
2. |
|
作業療法士
|
3. |
|
美容師
|
|