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    (最終更新日:2022-12-28 07:38:45)
  オオヌマ リョウ
  大沼 亮
   所属   目白大学  保健医療学部 理学療法学科
   職種   助教
■ 学歴
1.
(学位取得)
埼玉県立大学大学院 修士(リハビリテーション学)
2.
(学位取得)
東京医科歯科大学大学院 博士(医学)
■ 著書・論文歴
1. 2023 著書  バランスの迷宮   (共著) 
2. 2023 著書  リハビリテーション感染対策ハンドブック   (共著) 
3. 2023 著書  理学療法評価学テキスト 改訂第3版   (共著) 
4. 2023 著書  脳卒中Up to date   (共著) 
5. 2022/12 著書  極めに・究める・歩行と姿勢 (極めに究めるリハビリテーション)   (単著) 
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■ 所属学会
1. 日本リハビリテーション医学会
2. 日本支援工学理学療法学会
3. 日本理学療法士協会
4. 日本神経学会
5. 日本神経理学療法学会
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■ 現在の専門分野
運動学, リハビリテーション科学 (キーワード:リハビリテーション医学、パーキンソン病、運動学、理学療法学、脳卒中、姿勢制御) 
■ 学会発表
1. 2023/03/12 リハビリテーションマネジメント会議における多職種・家族の連携:脳卒中患者症例報告(日本リハビリテーション連携科学学会 第24回大会)
2. 2023/01/22 スマートフォンを用いた予測的姿勢制御における定量的評価の信頼性と妥当性の検討(第31回埼玉県理学療法学会)
3. 2022/10/21 Association between Additional Weekend Rehabilitation and In-hospital Mortality in Patients with Hip Fracture: A Propensity-Score Matching Analysis in a Nationwide Japanese Database(Fragility Fracture Network Global Congress (FFN))
4. 2022/10/16 脳卒中片麻痺患者におけるスマートフォンを用いた姿勢調整の定量的評価(第20回日本神経理学療法学会学術大会)
5. 2022/10/15 部分免荷トレッドミル歩行がパーキンソン病患者の歩行の非対称性に与える影響(第20回日本神経理学療法学会学術大会)
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■ 講師・講演
1. 2022/11/20 第26回日本神経理学療法学会サテライトカンファレンス東京「パーキンソン病の姿勢・歩行障害 -病期に基づいた病態把握と理学療法の未来展望-」
2. 2022/01/15 第62回日本運動障害研究会「パーキンソン病患者における歩行開始の下肢筋活動特性」
3. 2021/02/14 第21回日本神経理学療法学会サテライトカンファレンス司会「神経学・神経心理学的症候を解釈した姿勢バランス障害への理学療法」
4. 2020/11/07 第9回日本理学療法教育学会学術集会「実習受け入れ施設での学生指導の現状と展望」
5. 2019/11/30 第5回日本理学療法イニシアチブ研究会学術集会「バランス障害に対する理学療法」
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■ 授業科目
1. 物理療法学実習
2. 総合実習Ⅱ
3. 総合理学療法セミナー
4. 義肢装具学演習
5. 臨床理学療法学実習
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■ 資格・免許
1. 2010/04 理学療法士免許 取得
2. 2019/04 神経筋障害認定理学療法士 取得
3. 2019/05 脳卒中認定理学療法士 取得
■ 委員会・協会等
1. 2022/12~ 第13回日本支援工学理学療法学会学術大会 準備委員長
2. 2022/10/16~ 日本神経学療法学会 評議員
3. 2021/12~ 第21回日本神経理学療法学会学術大会 準備委員
4. 2021/05~ Physiotherapy Theory and Practice: An International Journal of Physical Therapy Reviewer
5. 2020/11~ 日本神経理学療法学会学術大会 演題査読者
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■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ ホームページ
   https://researchmap.jp/onureh
■ 科研費研究者番号
00973843