■ 学歴
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筑波大学 人間総合科学研究科 心理学専攻 博士後期課程修了 博士(心理学)
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■ 著書・論文歴
1.
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2022/03
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論文
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EM研究プロジェクト IR推進部門 活動報告 人と教育 高等教育フォーラム 目白大学高等教育研究所所報 (共著)
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2.
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2022/03
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論文
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ゆるしにおける傷つきの変容過程に関する検討――出来事の分類,転換点,重要度の観点から―― 目白大学心理学研究第18巻 (共著)
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3.
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2022/03
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論文
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パーソナリティ特性と社会文化適応の関係性――留学生の縦断データによる検討―― 目白大学高等教育研究紀要 第28巻 (共著)
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4.
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2021/09
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著書
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ポジティヴ心理学研究の転換点 ポジティヴ心理学のこれまでとこれから(原題:Designing Positive Psychology : Taking Stock and Moving Forward) 252-269頁 (共著)
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5.
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2021
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著書
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看護のためのポジティブ心理学 (共著)
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6.
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2019/03
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論文
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加害対象および被害対象別にみた自他へのゆるしの側面――ゆるしの反応の水準に着目して―― 筑波大学博士(心理学)学位論文 (単著)
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7.
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2019/02
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論文
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家庭科の授業で育まれるコンピテンシーの検討 : 小学生の寒い季節を快適に過ごすことに関する学習への自己評価を通して 東京学芸大学紀要. 総合教育科学系 = Bulletin of Tokyo Gakugei University 70(2),31-40頁 (共著)
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8.
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2019
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著書
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対人関係を読み解く心理学 (共著)
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9.
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2019
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論文
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自己注目が他者へのゆるしおよび自己へのゆるしへ及ぼす影響─自尊感情の2側面を媒介として─ 感情心理学研究 27(1),10-19頁 (単著)
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10.
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2019
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論文
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誇大型-過敏型自己愛が累積屈辱感を媒介してゆるしに及ぼす影響 心理学研究 90(4),360-367頁 (単著)
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11.
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2018
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論文
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日本語版屈辱感尺度(HI-J)の開発 心理学研究 89(3),262-269頁 (共著)
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12.
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2014/03
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論文
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ゆるしの規定因に関する研究-愛着スタイル・自己愛との関連から- 目白大学修士(心理学)学位論文 (単著)
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13.
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2014
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論文
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ゆるしと成人愛着スタイルとの関連 パーソナリティ研究 23(2),113-115頁 (共著)
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5件表示
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■ 所属学会
1.
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2021/04
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大学教育学会
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2.
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2018/04~2019/03
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日本家庭科教育学会
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3.
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2018/04~
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日本感情心理学会
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4.
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2016~
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日本社会心理学会
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5.
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2015/04~
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日本心理学会
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6.
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2014/04~
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日本パーソナリティ心理学会
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7.
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2019~
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∟ 広報委員
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5件表示
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■ 現在の専門分野
社会心理学, 教育心理学 (キーワード:ゆるし,屈辱感)
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■ 主要学科目
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