(最終更新日:2022-03-13 14:21:09)
  オオミヤ ユウコ
  大宮 裕子
   所属   目白大学  看護学部 看護学科
   目白大学  大学院 看護学研究科
   職種   教授
■ 学歴
1. 日本赤十字看護大学 看護学研究科 博士課程修了 博士
2. 日本赤十字看護大学 看護学研究科 修士課程修了 修士
■ 著書・論文歴
1. 2022/03/31 論文  6か月間日常生活に腹臥位を取り入れた高齢者の体幹柔軟性・バランス機能の変化
~即時効果と長期効果の検証~ 目白大学健康科学研究 (15),81-89頁 (共著) 
2. 2020/12 論文  急性期病院を経て療養病床で働く中堅看護師のライフストーリー 日本看護管理学会誌 24(1),11-21頁 (単著) 
3. 2016/03 論文  腹臥位姿勢におけるリラクセーション効果 目白大学健康科学研究 (9),9-15頁 (共著) 
4. 2015/03 論文  柔軟性の低い大学生への腹臥位姿勢が身体柔軟性に与える影響 目白大学健康科学研究 (8),1-6頁 (共著) 
5. 2014/03 論文  療養病床における患者の居場所・姿勢・行為に関する実態調査 目白大学健康科学研究 (7),61-67頁 (共著) 
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■ 所属学会
1. 日本看護技術学会
2. 日本看護科学学会
3. 日本看護管理学会
4. 日本赤十字看護学会
5. 日本老年看護学会
全件表示(8件)
■ 現在の専門分野
腹臥位, ポジショニング (キーワード:高齢者/腹臥位/ポジショニング/自立支援/多職種連携/ワークモチベーション) 
■ 学会発表
1. 2021/12/04 腹臥位と熱布バックケアを 組み合わせたワンセットケア導入によるCOVID-19重症患者受入れ現場の変化(第41回日本看護科学学会学術集会)
2. 2021/10/10 こんなコロナ禍だからこそ“うつ伏せ(腹臥位)”のすすめ(日本看護技術学会第19回学術集会)
3. 2021/07/04 腹臥位と熱布バックケアでからだを楽にしませんか あらゆる健康レベルの人に実践できる心地の良いケアの可能性(第22回日本赤十字看護学会学術集会)
4. 2018/08 摩擦軽減用具を用いたポジショニングケア「看護運動学」の萌芽へ(日本看護技術学会学術集会講演抄録集)
5. 2018/08 腹臥位を日常生活に取り入れた高齢者の身体柔軟性・バランス機能への効果 6ヵ月間の変化(日本看護技術学会学術集会講演抄録集)
全件表示(30件)
■ 講師・講演
1. 2022/03/24 全国キャラバン研修会 ジェネラルナースの技術力を高めよう!最新!背面開放座位ケアプログラムの紹介
2. 2022/01/23 介護予防から寝たきりまで 腹臥位への体位変換と姿勢保持
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2019/04~2024/03  看護実践能力の向上に向けた技術習得過程のモデル化と教育プログラムの構築 科学研究費助成事業 基盤研究(C),基盤研究(C) 
2. 2015/04~2019/03  介護予防としてのうつ伏せ姿勢の効果 科学研究費助成事業 基盤研究(C),基盤研究(C) 
3. 2012/04~2015/03  寝たきり脳卒中患者の筋機能におけるうつ伏せ姿勢の効果 科学研究費助成事業 基盤研究(C),基盤研究(C) 
4. 2012/04~2015/03  看護系大学と介護福祉系大学の基礎教育課程におけるIPEの構築 科学研究費助成事業 基盤研究(C),基盤研究(C) 
5. 2012/04~2016/03  維持期リハビリテーションを促進する車いす使用高齢者の姿勢アセスメント指針の検討 科学研究費助成事業 基盤研究(C),基盤研究(C) 
■ 科研費研究者番号
90604611