(最終更新日:2022-03-10 18:12:31)
  ナカバヤシ マコト
  中林 誠
   所属   目白大学  看護学部 看護学科
   職種   助教
■ 学歴
1. 武蔵野大学 看護学研究科 がん看護学専攻 修士課程修了 看護学修士
2. 2017/04~2022/03 金沢大学 医薬保健学総合研究科 保健学専攻 博士課程修了 保健学(博士)
■ 著書・論文歴
1. 2022/02 論文  Mapping out the relationships of Type 2 diabetes patients with significant others Journal of Wellness and Health Care 45(2),pp.11-22 (単著) 
2. 2020/09/20 論文  2型糖尿病患者が他者との関係性のありようを認識し変化した過程‐マーガレット・ニューマンの健康の理論に基づいた実践的看護研究‐ 看護実践学会 33(1),28-35頁 (単著) 
3. 2019/03 論文  水素水を用いた足湯の効果
--健常成人での検証-- 神奈川工科大学研究報告. A・B, 人文社会科学編・理工学編 43,51-54頁 (共著) 
4. 2017/03 論文  がんで妻を亡くした後、長年喪失体験を他者と分かち合えなかった男性と看護師とのケアリング・パートナーシップの過程 看護実践学会 29(2),40-49頁 (単著) 
■ 所属学会
1. 日本がん看護学会
2. 看護実践学会
3. 看護研究学会
4. 2021/09~ ウエルネス ヘルスケア学会
■ 現在の専門分野
臨床看護学 (キーワード:慢性病看護学 ターミナルケア、がん看護学) 
■ 学会発表
1. 2016/08 がん患者との関係に困難感を抱える医師と看護師との対話の過程‐Newman理論に基づいた一事例-(看護研究学会)
2. 2016/03 がんで妻を亡くした後、長年悲嘆体験を他者と分かち合えなかった男性との-Newman理論に基づく対話の過程-(がん看護学会学術集会)
3. 2015/03 ニューマン理論に導かれたがん看護実践の過程にあらわれた修士課程学生の成長(第二報)-看護現象の見方と関わりの変化に焦点をあてて-(がん看護学会学術集会)
4. 2014/03 ニューマン理論に導かれたがん看護実践の過程における修士課程学生の成長-自己パターン認識から生まれたケアの変容過程-(がん看護学会学術集会)
■ メールアドレス
  kyoin_mail