■ 学歴
1. |
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立教大学 コミュニティ福祉学研究科 博士後期課程修了 博士
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2. |
(学位取得)
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立教大学 修士
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3. |
(学位取得)
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立教大学 学士
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■ 著書・論文歴
1.
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著書
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人間福祉の明日を拓くー20年の歩みと挑戦ー (共著)
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2.
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2024/12/31
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論文
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일본 중증장애인의 사회적 고립에 대한 과제 및 해결방안
(日本重度障害者の社会的孤立に対する課題及び解決方案) 경남사회서비스이슈픽 1,1-30頁 (共著)
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3.
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2024/03/25
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論文
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ソーシャルワーク実習(社会福祉士)における学生の学修成果の可視化への取り組み 人と教育 (47),18-22頁 (単著)
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4.
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2023/06/30
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論文
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장시간 활동지원서비스를 이용하는 중증장애인의 활동지원사와의 관계
: 상호간 인식 및 권력관계를 중심으로 한국장애학 8(1),141-161頁 (単著)
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5.
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2020/07
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論文
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長時間介助サービスを利用する障害者の課題 地域ケアリング 22(8),46-48頁 (単著)
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6.
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2020/03
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著書
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「ピアサポートの活用を促進するための事業者向けガイドライン (共著)
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7.
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2020/03
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著書
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障害者ピアサポートの専門性を高めるための研修に係る講師を担える人材の養成及び普及のための研究
フォローアップ研修
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8.
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2018/12
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著書
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障害ピアサポート―多様な障害領域の歴史と今後の展望 (共著)
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9.
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2018/03
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論文
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障害者と介助者の介助関係に見る権力関係 立教社会福祉研究(査読有) (37) (単著)
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10.
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2017
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論文
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地域社会基盤のリハビリテーション体育支援体系に関するドイツと日本比較研究 リハビリテーション福祉(査読有) 1(3) (共著)
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11.
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2016/03
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著書
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「韓国の社会保障」『増補改訂 基礎から学ぶ社会保障』 (共著)
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12.
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2014/07
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論文
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障害者の「あきらめ」と自立生活の課題――CILに勤務する肢体不自由者へのインタビュー調査からの考察 障害学研究 (10) (単著)
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13.
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2014
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著書
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자립생활센터 운영실태조사 및 지원방안연구(自立生活センター運営実態調査及び支援方案研究) 韓国障碍人開発院 (共著)
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14.
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2014
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著書
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중증장애인 활동 지원 24시간 제공 필요성 및 적용방안연구(重度障害者介助支援24時間提供の必要性及び適用方案研究) 韓国障碍人開発院 (共著)
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15.
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2013/01
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論文
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障害者の「あきらめ」に関する一考察――CILに勤務する肢体不自由者の自立生活前後の「あきらめ」を通して 富士ゼロックス小林節太郎記念基金2009年度研究助成論文 (単著)
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16.
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2013
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著書
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중증장애인 보호종합대책수립을 위한 정책연구-장애인활동지원제도 개선방안(Ⅱ) (重度障害者の保護総合対策樹立のための政策研究-障害者活動支援制度改善方案(Ⅱ)) 韓国保健社会研究院 (共著)
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17.
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2013
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著書
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중증장애인 보호종합대책수립을 위한 정책연구-중증장애인 서비스 이용실태 및 욕구조사(Ⅰ) (重度障害者の保護総合対策樹立のための政策研究-重度障害者のサービス利用実態及び欲求調査(Ⅰ)) 韓国保健社会研究院 (共著)
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18.
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2013
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著書
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한일 장애인자립생활센터 운영방안 비교연구―― 경기도적용을중심으로(韓日障害者自立生活センター運営方案の比較研究――京畿道適用を中心に) 京畿福祉財団 (共著)
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19.
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2011/03
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論文
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韓国「障碍人差別禁止法」の制定プロセスと成立要因に関する研究 コミュニティ福祉学研究科紀要 (第7号) (単著)
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■ 所属学会
1.
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日本社会福祉士学会
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2.
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障害学会
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3.
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韓国障害学会
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4.
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2021/01
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∟ 国際協力分科委員
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5.
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2021/01
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∟ 編集分科委員
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■ 現在の専門分野
障害者福祉, ソーシャルワーク (キーワード:障害者 自立生活センター あきらめ 介助関係 自立)
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■ 学会発表
1. |
2022/10/16 |
長時間介助サービスを利用する障害者の介助関係に関する研究(日本社会福祉学会 第70回秋季大会)
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2. |
2022/09/17 |
望ましい介助関係の構築における介助者の当事者性(障害学会 第19大会)
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3. |
2020/03/08 |
日韓における高齢と障害を共に有する者の生活課 題への一考察 ー「あきらめ」の概念からー(日本社会福祉士学会 関東部会)
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4. |
2012/10/20 |
CILに勤務する肢体不自由者の自立生活前後の「あきらめ」に関する研究(日本社会福祉学会 第60回秋季大会)
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5. |
2010/02/27 |
障害者の「あきらめ」は社会的に作られている(日本福祉文化学会 第20回大会)
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6. |
2009/09/26 |
障害者差別に関する新たな視点としての「あきらめ」(障害学会 第6回大会)
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■ 講師・講演
1. |
2022/09/16 |
日本の高齢障害者支援政策(韓国)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. |
2019~2023
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長時間介助サービスを利用する障害者の「生きづらさ」と介助関係に関する研究 若手研究
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2. |
2017~2019
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日中韓3カ国における障害と高齢をともに有する者の「あきらめ」に関する研究 競争的資金等の外部資金による研究
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■ 主要学科目
障害者福祉論、障害児・者ソーシャルワーク論、ソーシャルワーク演習・実習
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■ 教育上の能力
●教育方法の実践例 |
1. |
2020/04~ |
ハイフレックス型授業の実施
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2. |
2024/09/25~2024/11/20 |
地域の知的障害者と学生との交流を通した学び
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■ 委員会・協会等
1. |
2025/01/01~ |
韓国障碍学会 国際協力分科委員
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2. |
2022/06/01~ |
特定非営利活動法人自立生活センター・立川 理事
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■ メールアドレス
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