(最終更新日:2025-03-24 14:44:52)
  キム ジェグン   KIM JAEKEUN
  金 在根
   所属   目白大学  人間学部 人間福祉学科
   職種   専任講師
■ 学歴
1. 立教大学 コミュニティ福祉学研究科 博士後期課程修了 博士
2.
(学位取得)
立教大学 修士
3.
(学位取得)
立教大学 学士
■ 著書・論文歴
1. 著書  人間福祉の明日を拓くー20年の歩みと挑戦ー   (共著) 
2. 2024/12/31 論文  일본 중증장애인의 사회적 고립에 대한 과제 및 해결방안
(日本重度障害者の社会的孤立に対する課題及び解決方案) 경남사회서비스이슈픽 1,1-30頁 (共著)  Link
3. 2024/03/25 論文  ソーシャルワーク実習(社会福祉士)における学生の学修成果の可視化への取り組み 人と教育 (47),18-22頁 (単著) 
4. 2023/06/30 論文  장시간 활동지원서비스를 이용하는 중증장애인의 활동지원사와의 관계
: 상호간 인식 및 권력관계를 중심으로 한국장애학 8(1),141-161頁 (単著) 
5. 2020/07 論文  長時間介助サービスを利用する障害者の課題 地域ケアリング 22(8),46-48頁 (単著) 
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■ 所属学会
1. 日本社会福祉士学会
2. 障害学会
3. 韓国障害学会
4. 2021/01 ∟ 国際協力分科委員
5. 2021/01 ∟ 編集分科委員
■ 現在の専門分野
障害者福祉, ソーシャルワーク (キーワード:障害者 自立生活センター あきらめ 介助関係 自立) 
■ 学会発表
1. 2022/10/16 長時間介助サービスを利用する障害者の介助関係に関する研究(日本社会福祉学会 第70回秋季大会)
2. 2022/09/17 望ましい介助関係の構築における介助者の当事者性(障害学会 第19大会)
3. 2020/03/08 日韓における高齢と障害を共に有する者の生活課 題への一考察 ー「あきらめ」の概念からー(日本社会福祉士学会 関東部会)
4. 2012/10/20 CILに勤務する肢体不自由者の自立生活前後の「あきらめ」に関する研究(日本社会福祉学会 第60回秋季大会)
5. 2010/02/27 障害者の「あきらめ」は社会的に作られている(日本福祉文化学会 第20回大会)
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■ 講師・講演
1. 2022/09/16 日本の高齢障害者支援政策(韓国)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2019~2023  長時間介助サービスを利用する障害者の「生きづらさ」と介助関係に関する研究 若手研究 
2. 2017~2019  日中韓3カ国における障害と高齢をともに有する者の「あきらめ」に関する研究 競争的資金等の外部資金による研究 
■ 主要学科目
障害者福祉論、障害児・者ソーシャルワーク論、ソーシャルワーク演習・実習
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2020/04~ ハイフレックス型授業の実施
2. 2024/09/25~2024/11/20 地域の知的障害者と学生との交流を通した学び
■ 委員会・協会等
1. 2025/01/01~ 韓国障碍学会 国際協力分科委員
2. 2022/06/01~ 特定非営利活動法人自立生活センター・立川 理事
■ メールアドレス
  kyoin_mail