1.
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2025/03
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著書
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『デザインと社会情報(仮)』(ソシオ情報シリーズ24) (共著)
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2.
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2024/03/25
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著書
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『変容する社会と課題の認識・設計――社会課題の解決に向けて』(ソシオ情報シリーズ23) 7-18頁 (共著)
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3.
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2023/12/11
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論文
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存在と無の現象学 WebCompass (85),1-5頁 (単著)
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4.
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2023/03/24
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著書
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『AI・データサイエンス・DXと社会情報学』(ソシオ情報シリーズ22) 119-129頁 (共著)
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5.
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2022/10/07
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論文
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存在と無――相互律と存在論的自然観(2) WebCompass (71),1-3頁 (単著)
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6.
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2022/06/24
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論文
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自然と人間の共同体――相互律と存在論的自然観(1) WebCompass (66),1-3頁 (単著)
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7.
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2022/03/13
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論文
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世界経済動態論の整理と展望 WebCompass (64),1-3頁 (単著)
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8.
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2022/02/26
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論文
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難波田先生の「相互律」について WebCompass (61),1-3頁 (単著)
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9.
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2021/03/01
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論文
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「そこに在ること」の意味 現代思想 49(3),53-62頁 (単著)
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10.
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2021/03
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論文
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学生の地域連携活動と今後の課題:食で地域の多世代をつなぐ「えんがわ家族食堂」 目白大学高等教育研究 (27),21-27頁 (共著)
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11.
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2021/01
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著書
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『コロナ禍と社会デザイン』(ソシオ情報シリーズ20) 53-70頁 (共著)
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12.
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2020/11/04
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論文
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国内総生産と賃金指数(経済社会統計の基礎no.3) WebCompass (17),1-2頁 (単著)
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13.
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2020/09/14
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論文
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家計収入と家計消費(経済社会統計の基礎no.2) WebCompass (10),1-2頁 (単著)
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14.
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2020/08/03
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論文
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日本の相対的貧困率(経済社会統計の基礎no.1) WebCompass (4),3頁 (単著)
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15.
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2020/03
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論文
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孤独になれない一教員の夢想 人と教育:目白大学教育研究所所報 (14),70-72頁 (単著)
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16.
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2020/01
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著書
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『社会情報の現場から』(ソシオ情報シリーズ19) 91-104頁 (共著)
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17.
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2018/03
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著書
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『意味としての自然――防潮林づくりから考える社会哲学』 1-185頁 (単著)
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18.
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2016/12
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著書
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『社会デザインと教養』(ソシオ情報シリーズ16) 23-38頁 (共著)
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19.
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2016/03
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論文
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防潮堤問題と学生の学び――気仙沼と関東での「椿の森づくり」を事例に 『震災学』 (8) (単著)
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20.
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2015/12
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著書
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『社会情報学から社会デザインへ』(ソシオ情報シリーズ15) 63-78頁 (共著)
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21.
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2015/12
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論文
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東日本大震災の社会哲学的考察――危機にある生活世界と再生への課題 『早稲田社会科学総合研究』 16巻(1号),193-207頁 (単著)
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22.
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2015/11
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論文
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次世代への学び――宮城県気仙沼市前浜マリンセンターと早稲田大学の取り組み 『日本公民館学会年報』 12,108-109頁 (単著)
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23.
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2015/05
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著書
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『経済社会学キーワード集』 203-205頁 (共著)
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24.
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2015/03
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著書
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『震災後に考える――東日本大震災と向きあう92の分析と提言』 769-777頁 (共著)
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25.
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2014/07
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論文
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東日本大震災からの復興過程に関する一考察――気仙沼市本吉町前浜地区の取り組みとその支援活動を事例として 『早稲田社会科学総合研究』 15巻(1号),27-41頁 (単著)
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26.
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2014/03
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論文
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セッション:防潮堤問題の議論の場を探る 『震災学』 (4)
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27.
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2013/06
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論文
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「生活世界」の位相に関する考察――現象学の視点から見た環境ボランティアと自然 博士学位論文 (単著)
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28.
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2013/04
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論文
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復興に文化の視点を!――エビス信仰と東北 『コンパス』 (2292),2-6頁 (単著)
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29.
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2012/09
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論文
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被災地での「新しい防潮林づくり」に関する一考察――現象学の「生活世界」論を手がかりとして 『社学研論集』 Vol.20,16-29頁 (単著)
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30.
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2012/03
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論文
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危惧される震災の風化!――防潮林に学べ 『経済復興』 (2265),1-11頁 (単著)
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31.
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2010/03
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論文
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東京の経済社会学――経済の二面性と持続可能性の危機 『都市社会研究』 Vol.2,65-81頁 (単著)
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32.
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2009/09
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論文
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知識社会学の射程――バーガー理論の展開とその現象学的基礎づけ 『社学研論集』 Vol.14,17-31頁 (単著)
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33.
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2009/03
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著書
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『ボランティア論――共生の理念と実践』 279-313頁 (共著)
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34.
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2007/09
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論文
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経済社会分析におけるルーマン理論の応用――1980年代後半から90年代初頭の日本経済を事例として 『経済社会学会年報』 Vol.29,134-142頁 (単著)
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35.
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2007/03
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論文
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社会科学基礎論における超越論的視座――フッサール現象学を起点として 『ソシオサイエンス』 Vol.13,186-199頁 (単著)
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36.
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2006/09
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論文
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地域社会のアメニティ――住民運動と風土論の視点から 『社学研論集』 Vol.8,1-10頁 (単著)
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37.
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2006/09
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論文
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経済システムと生世界――ルーマンと生の現象学からの視角 『経済社会学会年報』 Vol.28,195-203頁 (単著)
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38.
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2006/08/07
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論文
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いま、なぜバブル経済の反省か!――80年代バブルの意味 『経済復興』 (2123),1-11頁 (単著)
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39.
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2006/04
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論文
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アメニティと風土――快適な環境づくりのために 『経済復興』 (2112),1-11頁 (単著)
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40.
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2005/09
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論文
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情報と信頼――現象学とシステム論の交差から 『経済社会学会年報』 Vol.27,170-180頁 (単著)
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