photo
    (最終更新日:2022-03-14 15:33:05)
  ヒロシゲ タケシ
  廣重 剛史
   所属   目白大学  社会学部 社会情報学科
   目白大学  大学院 国際交流研究科
   職種   准教授
■ 学内役職・委員
1. 2020/04/01~2022/03/31 目白大学 学長補佐
■ 著書・論文歴
1. 2022/03/13 論文  世界経済動態論の整理と展望 WebCompass  (単著) 
2. 2022/02/26 論文  難波田先生の「相互律」について WebCompass  (単著) 
3. 2021/03/01 論文  「そこに在ること」の意味 現代思想 49(3),53-62頁 (単著) 
4. 2021/01 著書  コロナ禍と社会デザイン(ソシオ情報シリーズ20)   (共著) 
5. 2020/11/04 論文  国内総生産と賃金指数(経済社会統計の基礎no.3) 『WebCompass』 (17) (単著) 
全件表示(33件)
■ 所属学会
1. 2014/06~ 環境社会学会
2. 2007/10~ 日本現象学・社会科学会
3. 2004/04~ 経済社会学会
■ 現在の専門分野
社会学, 哲学・倫理学 (キーワード:社会哲学、社会デザイン) 
■ 学会発表
1. 2018/08 市民主体の防潮林づくりを通した学び場づくりとコミュニティづくり:気仙沼市本吉町前浜地区・新宿区戸山地区・学生団体三陸つばきとともに(日本環境教育学会第29回年次大会)
2. 2016/08 コミュニティ再生のための地域間交流の意義と課題:気仙沼市本吉町前浜地区における「椿の森プロジェクト」を事例に(日本環境教育学会第27回年次大会)
3. 2015/09 被災地と支援地域のネットワーク形成に関する一考察:気仙沼市前浜地区の風土性と「椿の森」に集う人びと(経済社会学会第51回全国大会)
4. 2014/12 次世代への学び:宮城県気仙沼市前浜マリンセンターと早稲田大学の取り組み(日本公民館学会第13回研究大会)
5. 2013/09 ボランティアの重層的展開とその意味:気仙沼『海の照葉樹林プロジェクト』の支援活動を事例として(経済社会学会第49回全国大会)
全件表示(12件)
■ 講師・講演
1. 2021/03/14 東日本大震災10年:復興政策と住民自治(新宿区戸山シニア活動館)
2. 2021/03/12 東日本大震災と椿の森づくり(新宿区東戸山小学校)
3. 2020/10/22 地域福祉政策について(パルシステム東京)
4. 2020/10/01 震災復興と地域コミュニテイ(パルシステム東京)
5. 2020/09/18 気仙沼に椿の森を作って子どもたちの未来を守ろう(ワーカーズコープ)
全件表示(8件)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2014/04~2015/03  津波被災地との域学連携による、双方向的な地域環境と福祉の改善に関する社会哲学的研究 特定課題研究助成費 
2. 2012/04~2013/03  被災地における「新しい防潮林づくり」に関する応用現象学的考察 研究助成 
■ 社会における活動
1. 2021/03 東日本大震災学習ワークショップ
2. 2014/09 復興計画による『第二の被災』を避けよ――防潮堤問題から考える日本社会 Link
3. 2014/05 TV放送 面的に考える防潮堤問題――気仙沼市本吉町前浜地区 Link
4. 2014/03 シンポジウム「震災復興と市民参加――防潮堤問題から考える海との暮らし」司会
5. 2013/07 シンポジウム「東北の未来を考える――防潮堤を再考するシンポジュウムⅡ」パネルディスカッション司会
■ 委員会・協会等
1. 2020/05~ 一般社団法人社会科学総合研究機構 代表理事(共同代表) Link
2. 2020/01~ 一般社団法人カメリア 代表理事 Link
3. 2017/06~ 生活協同組合パルシステム東京 有識理事
4. 2016/04~2020/04 一般社団法人日本経済協会 特別研究員
5. 2012/07/01~2021/03/31 早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター コーディネーター
■ ホームページ
   一般社団法人カメリア
   一般社団法人社会科学総合研究機構(RISS)