(最終更新日:2022-04-07 18:01:25)
  タカク サトシ
  髙久 聡司
   所属   目白大学  社会学部 地域社会学科
   目白大学  大学院 国際交流研究科
   職種   准教授
■ 学歴
1. 1999/04~2003/03 中央大学 文学部 社会学科 卒業 学士(社会学)
2. 2003/04~2005/03 東京学芸大学 教育学研究科 社会科教育専攻社会システム講座修士課程 修士(学術)
3. 2005/04~2010/03 東京工業大学 社会理工学研究科 価値システム専攻博士後期課程
4. 2012/07
(学位取得)
東京工業大学 博士(学術)
■ 著書・論文歴
1. 2022/03 論文  〈スポーツ交流型まちづくり〉の持続的展開に資する教材開発に関する考察 地域活性研究 (16) (共著) 
2. 2021/12 論文  緊急事態宣言がDMOと観光協会に及ぼした影響に関する一考察
―地域の観光を主導する組織を対象とするコロナウイルス対応調査からの分析― 第36回日本観光研究学会全国大会学術論文集 31-36頁 (共著) 
3. 2021/09 論文  〈スポーツ交流型まちづくり〉の持続的展開に有用な教材開発に向けた基本的枠組みの検討 地域活性学会第13回研究大会発表要旨集 142-145頁 (共著) 
4. 2021/06 論文  方策チームによる“新型コロナウイルス対応についての現状把握調査(日本観光振興協会)”との連携・協働の経緯 新型コロナ・特別プロジェクト 報告書 75-76頁 (共著) 
5. 2021/03 論文  岩手県紫波町オガールプロジェクトの展開過程に関する基礎研究-〈スポーツ交流型まちづくり〉の視点からのアプローチ- 地域活性研究 14,217-224頁 (共著) 
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■ 所属学会
1. 日本社会学会
2. 関東社会学会
3. 日本観光研究学会
4. 地域活性学会
5. 日本子ども社会学会
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■ 現在の専門分野
社会学, 観光学 (キーワード:観光まちづくり、観光社会学、地域意識、まちづくり、都市社会学、教育社会学、文化社会学、歴史社会学、社会調査法、地域社会学、ボランティア、子ども) 
■ 学会発表
1. 2021/12/05 緊急事態宣言がDMOと観光協会に及ぼした影響に関する一考察 ―地域の観光を主導する組織を対象とするコロナウイルス対応調査からの分析―(第36回日本観光研究学会全国大会)
2. 2021/09/12 〈スポーツ交流型まちづくり〉の持続的展開に有用な教材開発に向けた基本的枠組みの検討(地域活性学会第13回研究大会)
3. 2019/09/14 埼玉県戸田市における〈スポーツ交流型まちづくり〉の政策的変遷に関する基礎研究(地域活性学会第11回研究大会)
4. 2019/03/19 戸田市におけるスポーツ・レクリエーションを軸とした〈交流型まちづくり〉に関する応用研究(戸田市政策研究所シンポジウム)
5. 2018/09/15 戸田市における若年層にみる「地域意識」に関する基礎研究(地域活性学会第10回研究大会)
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■ 講師・講演
1. 2006/12/18 NPOにおける社会関係資本の形成と自己組織性(東京工業大学)
2. 2006/06/17 コミュニティ形成におけるNPOと地域社会の関係性(慶應大学)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2017/06~2018/03  郊外都市における若年層の地元志向を活かした地域づくりの可能性に関する社会学的研究 その他の補助金・助成金 
2. 2015/06~2016/03  子どもの居場所をめぐるポリティクスの社会学的研究 その他の補助金・助成金 
3. 2013/09~2014/01  『子どものいない校庭:都市戦略にゆらぐ学校空間』勁草書房 その他の補助金・助成金 
4. 2013/06~2014/08  「子どものため」の空間をめぐるポリティクスの社会学的研究 その他の補助金・助成金 
5. 2013~2014  都市の「遊び空間」と「子ども」をめぐる規範形成とゆらぎに関する歴史社会学的研究 科学研究費補助金(研究活動スタート支援),研究活動スタート支援 
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■ 委員会・協会等
1. 2021/05~ 日本観光研究学会 交流促進委員会 委員
2. 2021/04 一般社団法人社会調査協会 選挙管理委員
3. 2021/02 関東社会学会 専門査読委員
4. 2020/05~ 日本観光研究学会 理事
5. 2020/02 関東社会学会 査読委員
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■ メールアドレス
  kyoin_mail