(最終更新日:2021-06-21 16:00:21)
  ワタナベ ハルカ   Watanabe Haruka
  渡邉 はるか
   所属   目白大学  人間学部 児童教育学科
   職種   准教授
■ 学歴
1. 明治学院大学大学院 心理学研究科 修士課程修了 修士
2. 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 障害科学専攻 博士後期課程修了 博士
■ 著書・論文歴
1. 2021/02/20 著書  実りある教育実習のために   (共著) 
2. 2020/10/25 論文  学校インターンシップカリキュラムの開発に向けた実践と検討 日本教育工学会研究報告集 20_3,143-148頁 (共著) 
3. 2020/03/31 論文  教員養成課程における「学校を体験する」活動の取り組みと成果―各大学へのアンケートの結果から「学校インターンシップ」に向けて― 目白大学高等教育研究 (26),81-88頁 (共著) 
4. 2020/03 論文  教員養成段階における障害児臨床に関する教育プログラムの実態 目白大学高等教育研究 (26),95-100頁 (単著) 
5. 2020/03 論文  教職等履修学生の教育実践効力感の尺度開発に関する予備的研究 目白大学総合科学研究 (16),141-147頁 (共著) 
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■ 所属学会
1. 2012/07~ 日本学校教育学会
2. 2009/04~ 日本LD学会
3. 2009/04~ 日本教育心理学会
4. 2009/04~ 障害科学学会
5. 2008/04~ 日本特殊教育学会
■ 現在の専門分野
特別支援教育 (キーワード:セルフモニタリング、自己調整学習、学業適応感、スクールカウンセリング、自己効力感) 
■ 学会発表
1. 2020/09 初期教員養成期を対象とした教育実践効力感尺度の開発(日本教育心理学会第62回総会)
2. 2020/02 キャリア形成を育む学校インターンシップカリキュラムの開発(日本教育工学会2020年春季全国大会)
3. 2019/11 教員養成段階における障害児・者とかかわり学ぶ教育プログラムの実態(日本LD学会第28回大会)
4. 2019/08 小中学校・教育委員会へのインタビューから見る教育実習における課題 -学校インターンシップの展開に向けて-(日本学校教育学会第34回大会)
5. 2019/08 教職等履修学生の教育実践効力感の尺度開発に関する予備的研究(日本学校教育学会 第34回)
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■ 主要学科目
特別支援教育論
■ 資格・免許
1. 2013/01 学校心理士
2. 2019/02 公認心理師
■ メールアドレス
  kyoin_mail