(最終更新日:2023-03-24 17:48:08)
  ワタナベ ハルカ   Watanabe Haruka
  渡邉 はるか
   所属   目白大学  人間学部 児童教育学科
   職種   准教授
■ 学歴
1. 明治学院大学大学院 心理学研究科 修士課程修了 修士
2. 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 障害科学専攻 博士後期課程修了 博士
■ 著書・論文歴
1. 2023/03/31 論文  小学校体験活動前の教育実践効力感の実態 目白大学高等教育研究  (共著) 
2. 2022/03/31 論文  「みんなで共に学ぶということ」の視座と取り組み 人と教育 (16) (共著) 
3. 2022/03/31 論文  教育実習事前指導における教育実践効力感の変容 目白大学総合科学研究 (18),153-159頁 (共著) 
4. 2022/03/31 論文  社会福祉協議会と連携した地域におけるゼミ活動の実践―プレイパークでの活動事例 人と教育 (16) (単著) 
5. 2022/03/10 著書  学校インターンシップの充実と教職課程の発展に向けて 2018-2021年度科研費基盤研究(C)「教職課程におけるキャリア形成を促す『学校インターンシップ』のカリキュラム開発」研究成果報告書  (共著) 
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■ 所属学会
1. 2012/07~ 日本学校教育学会
2. 2009/04~ 日本LD学会
3. 2009/04~ 日本教育心理学会
4. 2009/04~ 障害科学学会
5. 2008/04~ 日本特殊教育学会
■ 現在の専門分野
特別支援教育, 教育心理学 (キーワード:セルフモニタリング、自己調整学習、学業適応感、スクールカウンセリング、自己効力感、教員養成) 
■ 学会発表
1. 2022/12/03 若手教員へのインタビュー調査からみる 大学から教職へのトランジション(日本教育工学会研究会)
2. 2022/08/06 教員養成課程から教員への就職というトランジションとその課題① ―若手教員が感じる「困難」に着目して―(日本学校教育学会 第36回研究大会)
3. 2022/08/06 教員養成課程から教員への就職というトランジションとその課題② ―トランジション課題としての「適応」の過程に着目して―(日本学校教育学会 第36回研究大会)
4. 2021/08 対話型授業を基盤としたグループ研究活動における学生の学びの実態(日本教育心理学会第 63 回総会)
5. 2020/09 初期教員養成期を対象とした教育実践効力感尺度の開発(日本教育心理学会第62回総会)
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■ 主要学科目
特別支援教育論
■ 資格・免許
1. 2013/01 学校心理士
2. 2019/02 公認心理師
■ メールアドレス
  kyoin_mail