(最終更新日:2025-03-01 02:24:44)
  ササガワ サトコ   Satoko Sasagawa
  笹川 智子
   所属   目白大学  心理学部 心理カウンセリング学科
   目白大学  大学院 心理学研究科
   職種   准教授
■ 学歴
1.
(学位取得)
早稲田大学 学士
2.
(学位取得)
早稲田大学 修士
3. 早稲田大学大学院 人間科学学術院 博士後期課程修了 博士
■ 著書・論文歴
1. 2025/01/31 著書  不安とうつへのポジティブ感情トリートメント セラピストガイド   (共著) 
2. 2025/01/31 著書  不安とうつへのポジティブ感情トリートメント ワークブック   (共著) 
3. 2024/11 論文  School refusal behaviors: The roles of adolescent and parental factors Behavior Modification 48(5-6),561-580頁 (共著) 
4. 2024/08 論文  治療から予防に活かす子どもの認知行動療法:実践研究の成果と課題 認知療法研究 17(2),210-216頁 (共著) 
5. 2023/09 論文  Cultural adaptation and implementation of cognitive-behavioral psychosocial interventions for anxiety and depression in Japanese youth Clinical Child and Family Psychology Review 26,pp.727-750 (共著) 
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■ 所属学会
1. 日本カウンセリング学会
2. 日本不安症学会
3. 日本体育・スポーツ・健康学会
4. 日本健康心理学会
5. 日本心理学会
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■ 現在の専門分野
臨床心理学 (キーワード:心理的障害、心理アセスメント、心理療法、心理学的介入、社交不安症、子ども、認知行動療法、発達精神病理学、比較文化研究) 
■ 学会発表
1. 2024/10/26 産前・産後における持続的うつ症状の関連要因の検討:大規模縦断データにおけるEPDSの経過による分類(第20回日本周産期メンタルヘルス学会学術集会)
2. 2024/09/23 他者からの肯定的・否定的評価に対する恐れが自己開示に及ぼす影響(日本認知・行動療法学会 第50回記念大会)
3. 2024/09/23 大学生の過去の出来事に見出す肯定的意味がポジティブ・ネガティブ感情に与える影響 ─抑うつとbenefit-findingに着目して─(日本認知・行動療法学会 第50回記念大会)
4. 2024/09/23 職業人が「新型うつ」に対して抱く印象に対する情報提供の効果の検討(日本認知・行動療法学会 第50回記念大会)
5. 2024/09/23 認知行動療法を通じた国際協働―2027年アジア認知行動療法会議の日本開催に向けて―(日本認知・行動療法学会 第50回記念大会)
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■ 科研費研究者番号
20454077
■ researchmap研究者コード
6000006353
■ 外部研究者ID
orcID 0000-0002-8823-2724